こんにちは⭐コペルプラスひたちなか教室です!
コペルプラスの記憶の取り組みについて紹介します
記憶力の差は、脳へ記憶の取り込み、引き出しがうまくできるかどうかで
変わってくるんです。幼児期は記憶の回路をつくるのに最適な時期で、
コペルプラスでは、集中して見る・聞くことにより聴覚、視覚の記憶の
スキルアップを促す課題を設定しています。
生活や学習において、適応力を高めるというねらいもあります。
今日は記憶の課題のひとつである「リンクカード」を紹介します!😊
リンクカードは、つながりのない単語をお話のようにつなげて、
ひとまとまりのストーリーとして記憶をしていくための課題です。
どういうことかというと・・・
例として、「かたつむり」「洗濯機」「新幹線」のカードがあります。これをお話のようにつなげると、
「かたつむり」が「洗濯機」をのぞいていると、「新幹線」がやってきました
という文章になります。
このように文章になると、関係のない単語につながりが生じて、
場面として記憶をしようと脳が働きます。
はじめは5枚程度から取り組み、徐々に枚数を増やしていきます。
ひたちなか教室には、25枚も記憶してお話をしてくれるお友達もいるんですよ~!✨
🐬無料体験レッスン受付中🐬
ひたちなか教室に遊びに来てみませんか?
電話 029-352-2255
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お気軽にお問い合わせください、お待ちしております!
コペルプラスひたちなか教室
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水・木・金→9:30-18:30
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